かくれんぼ中に犯された話

あれは、僕が小学5年の時でした。
友達数人と、公演でかくれんぼをしていました。
僕は、公衆トイレの裏に隠れようとしたのですが、ちょうと若いお姉さんが、公衆トイレの中に入ろうとしていたのです。
僕は、特に気にせず隠れようと思ったのですが、突然お姉さんが、「ねえ、どうせなら中に隠れた方がいいよ」と言って、僕をそのまま中へ連れ込んだのです。
そして僕は、トイレの中で、お姉さんに犯されてしまったのです。
お姉さんは、僕のチンポをゆっくりと優しく手コキします。
もちろん、この当時の僕は、オナニーすら知らなかったので、感じたことのない快楽に、体が変になってしまいました。
その後も、手コキとフェラを交互にされて、完全に僕は快楽の世界へ取り込まれてしまったのです。
そして、最後はお姉さんが、ゆっくりとアソコにチンポを入れてきたのです。
腰を少しずつ激しく振って、僕はもう何が何だか分からない状態でした。
結局、お姉さんに童貞まで奪われてしまって、僕は20分ぐらい、トイレから動くことができませんでした。
あれから10年が経ちますが、今でもあの日のことは鮮明に覚えています。
去年、僕の彼女とエッチをしましたが、彼女には童貞であると嘘をつきました。
だって、小学5年の時に、童貞を奪われたなんて、口が裂けても言えませんから。